01/22/2008    ★更新★
2004年4月・5月・10月・11月・12月分の日記を掘り起こしました。
また暇を見つけてはチョコチョコと更新していきます〜。
久々にフランス日記を読み返しながらの更新なので自分でも楽しみながらやってます
話の流れ的に昔の分から読んでいくといいよ
っていうかなんで2004年後半を先にUpしてしまったのか謎。
12/18/2004    逆ノスタルジー  

日本に帰ってきてから1週間が経ちました。 
とりあえず時差ボケやっと治りかけ。
毎日忙しい生活を送ってるわけですけど、元気にやってます。
姉の赤ちゃんもまだ実家にいるので、赤ちゃんの居る生活ってのも経験してます。
赤ちゃんがいると楽しいねぇ。 何時間見てても飽きないよ。 
そんなこんなで騒々しい毎日でもあります。

日本にいるとモナコが遠い。
サッカーも遠い。
ってことであんまり試合とか見れてない状態です。
今日、ワールドサッカーダイジェストでチェバ×ハビのWインタブーを読んで、ちょっと恋しくなりました。
(* 内容がかなりおもしろいので要チェックですわョ!)

以前まではファンやらマスコミに追いかけられすぎて「もう勘弁してくれよぅ!」だったハビエル。
でもモナコにきてから、さっぱりと言っていいほどそれがなくなったので今度は「もうちょっと構ってよ…」と。
そういう素直なハビエルがカワイイなぁー!もぅ!と思ったのでした。
私はよくモネガスクに遭遇してその度に写真とかサインとかしてもらうけど、
それはハビ的には嫌じゃないってことか!よし!

と、まあサッカー雑誌を眺めつつASMONACOを思い出すのでした。
そして明日も飲み会。かかってこいや!

12/13/2004    最高のフランス土産♪

昨日の午前中に無事に関西上陸いたしました。
長時間の飛行機も今回は結構快適に過ごせたような気もしました。
4本連続で映画見たった。
相変わらずノー睡眠。

今回のフライト。 
”ニース→ミラノ→関空”という経路でした。
ミラノでの待ち時間も2時間弱だったしイイ感じの乗り継ぎ。

そうそう!今回最後に最高のお土産をいただきました、ワタクシ。

先日の日記でもチラリと書いてますが、ニース・コートダジュール空港でやっぱりモネガスクと遭遇。
どうやらあっちのフライト時間が大幅にずれて私の乗る飛行機とほぼ同じくらいの出発時間。
私がチェックインするために並んでると、見慣れた赤ジャージの団体がぞろぞろと入ってきました。
その辺の人も何も言わないし、(そもそもあんまり人が居ない…)、
私も遠くに見てるだけでしたが、だんだん居ても立ってもいられなくなり、
チェックインは後にし、スーツケース持ったまま近寄っていく。

まずトトの姿を最初確認したのですが、いつのまにか居なくなってしまってた・・・。 ショック。
んでからカロンに 「あなたの写真とらせてもらってイイ?」 って聞くと 「もちろん」 と笑顔でポーズv
その後、ジベちん、サビオラ君と続き、写真をとらせてもらう。
真ん前で選手がポーズをとってくれてるんですがね、肝心の自分の手がめっちゃ震える(爆)
なので写真もかなりブレました…。 
被写体が目の前なのに手ブレ…。ってかマジで緊張したんだもの!

ちょうど11日が誕生日当日だったサビオラ君。 
「写真とってイイ?」 って聞いて 「いいよ」 とサビオラ君。
もうそれだけで私の中でイッパイイッパイなわけですよ・・・。
「お誕生日おめでとう」って言うの忘れてたー!
なのでもう一度追っかけ、超テンパってたので「サビオラ君」って呼ぶか「ハビエル君」と呼ぶか迷った結果、
何を思ったか私、「mousieur!(ムッシュー)」と呼びかける。←堅いよ…(爆)
そして大胆にも友達に話すように腕まで掴んでしまう。 
そんで 「なーに?」 とサビオラ君。

「Bon Anniversaire! (お誕生日おめでとう)」
と普通にフランス語で言ってしまう。
(もう緊張しすぎてスペ語なんて出てこんかったョ…)

一瞬、考えるサビオラ君。 
頭のなかで(フランス−スペイン)翻訳機能が作動している模様。
その2秒後くらいに、「メシー!」 と、もの凄いスパニッシュ訛りの可愛いフランス語が返ってきました♪
ぃや〜、それにしてもキュートでした。 

その後、いろんな選手に 「Bon courage pour ce soir!(今日の試合頑張って!)」 とお見送り。
本当良いサポーターだよ、私。
いいファン持ったね、AS MONACO。(自分で言うなって?)
そんなこんなで、ずっとその出来事があったから長時間のフライト耐えれました。 ガハハ!



【サビオラ君、マイコン、行ってらっしゃい!ってな写真】


行ってらっしゃい!
12/10/2004    おかえりSANTA AZUR号!

今日は日本に帰る前のご挨拶周り。
何しろいきなりの決定なのでバタバタバタバタとしておりました。
んでもって今日はモナサポ仲間である私の可愛いコイビトGrec君とランチ♪
本当はゆっくり逢いたかったんだけど、私の予定がもう無いので彼の通うモナコ大学の学食でランチ。
モナコ大学はスタジアムの横にあって、初めて中に入ったんだけどさすがボンボン学校って感じでした。(笑)

夕方からGrecが授業なのでそれまでモナコのオフィシャルショップなどに行ったり軽くデートを楽しむ。
Grecは車で学校に通ってるんだけど大学からショップまではまあまあ近いので、
友達のチャリを借りて二人乗りで暴走する。久々にチャリの後ろに乗ったよ〜。
(ステップがついてるので後ろに立つ、という感じ?)

そんでショップでいろいろお買い物をしたりカフェでお茶をしたりしてもう帰る時間。
今度は私が自転車をこぐ番で後ろにGrecを乗せ必死こいて坂を上がった時、見覚えのあるバスが!!


そう、SANTA AZUR号!!! (* 今日の写真ではありませんが参考までに。下写真。) 


時間はその時15時前。
ちょうどスタジアムに帰るモネガスク達のバスでした。空港から帰ってきたんだねー☆
(SANTA AZUR号はバスの種類(?)なので、南仏ではよく見かけますがASモナコ専用のは横にマークが入ってます。)

そしてジャージ姿の選手の姿もしっかり見えたので、私達はそのまま追っかける。(爆)
自転車運転は危なっかしい私なのでギャーギャー言いながら、
バスが信号で止まるトコロまで何とか辿りつく。
Grecは持ってたマフラーを選手達に見せながら 「ALLEZ−!MONACO−!」と叫びまくる。
その頃の私・・・ 必死で追いついたので、もう息切れ・・・。

顔を上げた瞬間、ジベちんに思いっきり笑われる。
ジェスチャー的に判断すると 「女の子が前で男が後ろかよっ!」 みたいな。
何となく恥ずかしくなって顔を上げられなくなる私。(こう見えてシャイですから)

そしてバスが動きかけた時に、私とGrec、”せーの”で、

「El conejo-! Ne pars pas! On t'aime!」
(訳)「コネホー!(スペイン語でウサギ=サビオラの愛称) 出て行くなよぅ! 愛してるぜ!」

サビオラの姿は発見できませんでしたが、後部座席の選手が振り返ってくれたので聞こえたハズ。
ぃや、バスの真横で叫んだので100%私達の思いは届いたハズ。
彼がフランス語を理解してるかどうかは分かりませんが、誰か訳してくれてるだろぅ。

そうして私達はせっかく駅に向ってたというのに、また逆走してしまったので、
もう一度同じ道を帰るのでありました。
私のカワユイGrec君、今日はモナコにお誘いありがとう。
おかげさまでSANTA AZUR号に逢えました♪
当分逢えないけどまた私が帰ってきたら一緒にスタジアム行こうねー!
モネガスク達もまた来年もヨロシク!



ASMバス




12/10/2004     フランスより  
明日の日本帰国の準備はアッという間にできました。
10分くらいで。(早いよ・・・)
いつものごとくスーツケースはカラッカラで帰りますので。

今日はいろいろ買い物に走り回っておりました。
なのに買い忘れたモノ、今になって思い出す。
明日の朝一番にもう一度最後の買出しに行って空港に向うことにします。
まあ旅行じゃないので、実家に帰るだけなので特に忘れ物をしても問題はないんですがね。

日本に帰るのは嬉しいけど長い長い飛行機が一番イヤ。 
何回乗っても慣れないよ・・・。トホホ。
飛行機で絶対寝れない人ですから、私。
もう苦痛でショウガナイです。はぁ〜・・・。

ってことで次回更新するのは日本からになりますが、あまり期待されぬよう・・・。
日本滞在時は、ほとんどパソコンの前に座らないので、ほとんどの更新がストップすると思いマス・・・。
ぃや、できるだけ今回は更新するように心がけますので何卒よろしくお願いします。

余談ではありますが、明日、モナコ選手達と何気に出発が重なっておりますがどうしましょ・・・。 
ドキドキ。
モネガスクご一行は明日の朝9時10分の便でアウェーの地バスティアへ向います。
どうしよう。 バッタリ出会ったらどうしよう。
ってか100%逢うでしょう。
だってCote d'Azur空港はめちゃ小さいから。
明日はサビオラ君の誕生日でもあるので 「コネホ君!お誕生日おめでとぅ♪」 って言ってあげよう。
そしてトトに 「そんなアナタに惚れました!」 と告白しよう。 (←嘘。無理。)


ではでは、しばしの間、ココをお留守にします。 また逢いましょう♪ サラバ! 
12/07/2004    (再)アリタリア  

冬休み一時帰国日程が決まりました。
聞いて驚かないように。
今週の土曜日に帰ります。(早っ)
飛行機チケットを取ったのも昨日です。
あまりの電撃帰国に周りもビックリでした。
まあ私的にはこういうの日常茶飯事なので特に気にしてませんけど。

普通は一時帰国と言えども最低1ヶ月前くらいから計画は立てるもんだろ? と皆に言われる。
「『今週の土曜日モナコ行くんだ〜』っていうノリと同じで笑えるよ。」 と友人に爆笑もされる。

ぃや、私もあまりにも唐突すぎるかな・・・とは一応考えましたが、何となく。
今、特に何もしてないし(仕事は連絡が無いので多分落ちた・・・)毎日暇なので帰ろうかな、と。
ほらほら今ウチのお姉ちゃんが出産で実家に帰ってきてて赤ちゃんもまだ実家に居るわけで早く逢いたいし♪
きっと赤ちゃんが居る生活ってのは何かと人手もいるだろうし、私も早く帰っていろいろお手伝いしてあげたいし。

ということで衝動的に「あっ!今週の土曜日帰ろう!」と決まったわけであります。
そして航空会社は夏バカンス時と同様、懲りずにアリタリア航空。
無駄にミラノで1泊させられた記憶もまだ新しいですが(7月の日記参照)、
今度はもう無いだろぅよ・・・頼むよアリタリア!

ぅわー!!! 
日本めっちゃ楽しみ☆
やっぱ正月は日本が一番だと思います。イェー!!!

一応簡単に日程を言っておきますと、

2004年12月11日(土)〜2005年1月20日(木)

今日は火曜日か。
早くいろいろと用意しなきゃな。んでもっていろんな人に挨拶もしに行かなきゃな。と、
一気にバタバタな生活になってしまいました。この計画性の無さ。これぞ私流。

12/05/2004    国民性

やっと4日ぶりくらいに自分のサイトは見れました。
何だよ!ジオシティーズ!!プンプン!
ま、とりあえず以前のように何事もなく見れてるので安心しましたけど。
困るよ、こういうのは・・・。

ハイ、そして久々の日記更新。

久々に日本のドラマやバラエティー番組を見ました。(水臣サンあんがとね♪♪♪)
そのドラマってのが≪日韓W杯の真実≫みたいなタイトルのドラマでした。
(伊藤英明がハンパなくカッコィかったよぅ)
そのドラマの中での台詞、私も全く同じ言葉を友達の韓国人の男の子に言われた事を鮮明に思いだしました・・・。

ドラマでは若い日本人と韓国人の青年二人がこう言い合う。


「俺はオマエが嫌いなだけだ。でも韓国は嫌いじゃない。」

「俺はオマエが好きだ。 ただ日本が嫌いなだけだ。」


言葉は多少違えども、全く同じニュアンスの事を私達も言い合った事があります。
それもちょうど、このくらいの時期。 
いわゆる2002年ワールドカップの頃でした。
あん時の韓国の狂気じみたサポーターは、どこの国からも非難ゴーゴーだったわけで、私もその一人だった。
しかも大好きなイタリアもスペインも韓国にしてやられた・・・という個人的な恨みも無かったわけではない・・・(汗)

私達はお互いサッカーが大好きだったし、当時から仲良かったんだけど、フとした時に言い合いになる。
(もちろんワールドカップネタで)

「私はアンタのそんな考え方や態度に超ムカついてる。そういうのめっちゃキライ。別に韓国を非難してるわけじゃない。」
「俺は亮チャンは良い子だしすごく好きな友達やけど、日本はどうしても好きになれない。日本だけには負けたくない。」

まさにドラマと同じ。 
私は彼にこう言われた時、何も言い返せなかった。

日本の若い世代はもう韓国や中国に対して特に何も思わないかもしれない。
国同士仲良くなれると思ってるかもしれない。
でも韓国や中国では戦争やら植民地やらもう関係ない若い世代にまで、
こういうアンチ日本精神は引き継がれています。
これは紛れもない事実デシタ。
私も仲良しの友達に「日本が嫌い」って言われた時、本当にショックでした。
何か、私達が普通に 「あの国キライなんだよ〜!」 っていうノリと(当たり前ですが)明らかに違うんですよ・・・。

でもこれはきっと根本的には変わらない、というか無理には変えれない。
そのことで日本人側が「もぅヒツコイよ。昔の話なんだから。」って思ってても口に出しては言えない。


しかし、まあこんなことがあっても私と彼は未だにサッカー馬鹿友達です☆
お友達は大事にしましょう (´∀` )

11/30/2004    微妙
さて、今日の報告を一応しておきたいと思いマス。
先日、美容院の面接を受けてきたところにカットモデルを引き連れ行って参りました。


その結果は、超微妙なんですけど・・・


カットをし始めた時に、隣でジッと見られるのかな・・・って思ってたけどそうでもなく結構自由にカットさせてもらう。
「ちょっとくらいは見てよ!」 と思うこともしばしば。
たまにチラリと見られたりはしてましたが。
んでカットを終えブローも仕上がり完全にスタイルができた状態で 「できました」 とオーナーに告げる。

キャリアも長い異国のプロに最後チェックしてもらうわけなんですけど、やっぱそん時ばっかは緊張するってばっ!

思うように切れたかと言われれば、それもちょっと微妙でやっぱいきなり違う雰囲気の中で切らされたわけで、
それなりに緊張もして、指なども軽く切ったりする始末。 
ホントに微妙なんですよ・・・。

カットモデルの友達を先に帰した後、オーナーの仕事が終わるのを勝手の分からない美容院で掃除をしてみたり少し待つ。
その後、オーナーより今日のダメだし(?)を軽く受ける・・・。 
やっぱプロの目は厳しいョ・・・。
特に褒められるわけでもなく、文句を言われるわけでもなく、これまた微妙。
今日のモデルさん二人の希望する髪形が似ていたため、オーナー曰く 「違うバリエーションが見たかったなぁ」 との事。

ぃや、でもね、今日のモデルさんは二人とも日本人だったわけで、日本人の流行っていうか好みってモンがあるし。。。
その辺はショウガナイじゃんね!? 
私だってテストともなると自信のある日本人の髪型で挑戦したかったわけだし。

んでからその後はビザだとか労働条件の話を軽くしてから、とりあえず金曜日に連絡します、との事。
ってか微妙じゃね? 
今日火曜日で結果が金曜かよっ! 遠いじゃんかよっ! みたいな・・・。

何となくどっちに転んでも微妙なんですよ、私の中で。
今まで働いていた美容院とは全然雰囲気も違うし、もし雇われたらココでちゃんとやっていけるのかな・・・って感じ。
オーナー的には即効にでもカット要員として即戦力で使いたい、って思ってるみたいだし。
私的には最初は下働きで店にも雰囲気にもお客さんにも慣れた頃にジョジョに使っていって欲しいな、と思ってるわけで。
やっぱ労働ビザを持ってない、っていうのもオーナー的には引っ掛かってる感じだったし。
(学生ビザでも一応正規に働くことはできるけど、週に20時間という指定があります。)

何もかもが微妙な結果に終わりました。 
まあどうなるかは分からないけどゆっくり結果を待つことにしましょう。
とりあえず今日が終わってちょっとだけホッとしましたー。
11/26/2004    面接!?  

やっと新しい美容院が決まりそうデス。 
ということで今日は軽く面接のようなものを受けてきました。
ここの美容院は知り合いのレストランのオーナーさんからの紹介でちょうど美容師を探しているとの事。
んでもって日本人でも可、という事で早速CV(日本でいう履歴書)を持ってお話を聞きに行ってまいりました。

オーナーさんはちょっと妖しげな男の方(失礼)だったんだけど、第一印象は悪くない。 
多分お互いに。
ちょっと緊張してしまい思うようにフランス語が出てこなかったのですが、
優しく聞いてくれる姿は私的に好印象でした。

とりあえず働くか働かないかは来週の火曜日に私の技術を見てくれるらしいのでそれからですな。
2人くらいモデルを連れてきてカットしてみてくれ、との事なので頑張るぞぅ!

久しぶりに自分の技術を人に評価される。 どきどき。
自信だけはたっぷりありますけど(笑)、こういうのってやっぱ緊張しちゃうな。
日本で働いてた頃を思いだすよ。 
コンテストとかいろいろあったからね。 
久々の感覚にちょっとだけ興奮。

私って変態じゃないか、、、と思うんですが、こういうドキドキ感ってたまらなく好きなんですよ。
小学生の頃のかけっこの前のドキドキだとか人前で発表する時のドキドキだとか、
緊張でお腹痛くなるような感覚が大好き。

昔から本番に強いタイプなので。 


ってことで来週火曜日頑張りマス!

11/24/2004    バルセロナ☆

何だか旅行から帰ってきてハードスケジュールのため毎日ヘトヘトです。

スペインはとりあえず楽しかった。 
めちゃめちゃ都会!!!バルセロナ!!!
何がイイってフランスに比べて物価がすごく安い。 
本当に安い。
んでもって夜が長い。 
レストランなども何時までやってんだ? って感じでかなりイイ!
しかも食べ物もかなり美味しい! 
日本人好みな味付けっていうかハズレ無しよ! マジで!!!

街全体もオシャレだし、すごく気に入りました。 
やっぱ都会っていいな。
スターバックスもあらゆるトコロにあって(ニース・・・一件も無し・・・)素敵☆ 
私、同じ都会でもパリよりバルセロナのが好きかも。

サッカー以外の日はお買い物をしたり観光バスに乗って市内観光をしたりしました。

死ぬまでに一度は見たかったもの。 サグラダファミリア!

マジで感動しました。 
素晴らしき未完成。 
私が生きてる間には完成しないだろう。
そう思うと余計に感慨深くなってしまいました。 
いつかまた見に行きたいな。

バルセロナは本当ガウディの世界だね。 
あらゆるトコロにガウディの息吹が吹き込まれてる感じがしました。
日本人は結構あーいうの好きだと思うので本当にオススメな街ですよ。 
次はマドリッドにも行ってみたいなぁ